措置命令に関するお詫びとお知らせ

措置命令に関するお詫びとお知らせ

平素は格別のご愛顧を賜わり厚く御礼申し上げます。

弊社は、景品表示法第7条第1項の規定に基づく消費者庁の措置命令(平成29年11月2日付)に従い、一般消費者の誤認を排除するため、次の通り周知いたします。

○株式会社リュウセンの概要
会社名:株式会社リュウセン
所在地:〒110-0005 東京都台東区7-6-5 VORT上野Ⅱ 7F

本件に関するお問い合わせ先:050-5804-1467

弊社は、別表1の「役務」欄記載の3役務を一般消費者に提供するに当たり、下記の通り、 弊社ウェブサイトにおいて、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示す表示を行っており、当該3役務の各役務の取引について当該表示をしていた行為は、それぞれ、 景品表示法に違反するものでした。
弊社は、今回の措置命令を真摯に受け止め、再発防止のための管理体制の一層の強化に努める所存でございます。何卒ご理解を賜わりますようお願い申し上げます。

【弊社が行っていた表示の概要】

別表1

番号

役務

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

ア(ア) 弊社は、「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスを一般消費者に提供するに当たり、弊社ウェブサイトにおいて

a 別表2「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務を提供する拠点が全国各地に1,000か所又は1,000か所以上と多数存在するかのように示す表示をしておりました。

b 別表3「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について、年間受注実績が10万件又は10万件以上であり、同表「表示内容」欄に記載されたロゴマーク等に係る官公庁、有名企業等からの受注実績があり、日本テレビの「ZIP!」と称するテレビ番組、テレビ朝日の「グッド!モーニング」と称するテレビ番組及び関西テレビの「よ~いどん!」と称するテレビ番組からの取材実績があるかのように示す表示をしておりました。

(イ) 実際には

a 前記(ア)aについて、当該役務を提供する拠点の数は別表2「実際の内容」欄記載のとおりであって1,000を大きく下回っておりました。

b 前記(ア)bについて、当該役務に係る平成27年及び平成28年における最多の年間受注実績は、別表3「実際の内容」欄記載のとおりであって10万件を大きく下回り、当該役務に係る同表「表示内容」欄に記載されたロゴマーク等に係る事業者等からの受注実績は、同表「実際の内容」欄記載のとおりであってこれらの一部からの受注実績がなく、当該役務に係る同表「表示内容」欄に記載されたテレビ番組からの取材実績は、同表「実際の内容」欄記載のとおりであってこれらの全部からの取材実績がありませんでした。

(ウ) 弊社は、「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスを一般消費者に提供するに当たり、弊社ウェブサイトにおいて

a 別表4「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務に係る業界において弊社が最大手又は一番の事業者であるかのように示す表示をしておりました。

b 別表5「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務に係る業界において弊社の技術力が第1位であるかのように示す表示をしておりました。

c 別表6「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務に係る業界において弊社の年間受注実績が第1位であるかのように示す表示をしておりました。

d 別表7「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について弊社が平成26年度に実施した顧客アンケートにおける「大満足」又は「満足」と回答した者の割合が93.0パーセントであり、また、当該役務に係る業界において弊社の顧客満足度が第1位であるかのように示す表示をしておりました。

e 別表8「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について、同業他社と比較して作業員が最も早く作業現場に到着し、また、最短15分での到着も期待できるかのように示す表示をしておりました。

(エ) 前記(ア)の表示は、前記(イ)のとおりであって、それぞれ、「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスの内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、前記(ウ)の表示は、それぞれ、当該役務の内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、当該役務の取引について当該表示をしていた行為は、景品表示法に違反するものでした。

イ(ア) 弊社は、「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスを一般消費者に提供するに当たり、弊社ウェブサイトにおいて、別表9「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について、同表「表示内容」欄に記載されたロゴマーク等に係る有名企業等から多数の受注実績があるかのように示す表示をしておりました。

(イ) 前記(ア)について、実際には、当該役務に係る別表9「表示内容」欄に記載されたロゴマーク等に係る事業者等からの受注実績は、同表「実際の内容」欄記載のとおりであってこれらの大部分からの受注実績がありませんでした。

(ウ) 弊社は、「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスを一般消費者に提供するに当たり、弊社ウェブサイトにおいて

a 別表10「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務の質及び技術力が高いことから、当該役務を利用しようとする一般消費者が所在する地域において弊社の顧客満足度が第1位であるかのように示す表示をしておりました。

b 別表11「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について、同業他社と比較して作業員が最も早く作業現場に到着し、また、最短10分前後での到着も期待できるかのように示す表示をしておりました。

(エ) 前記(ア)の表示は、前記(イ)のとおりであって、「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスの内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、前記(ウ)の表示は、それぞれ、当該役務の内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、当該役務の取引について当該表示をしていた行為は、景品表示法に違反するものでした。

ウ(ア) 弊社は、「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスを一般消費者に提供するに当たり、弊社ウェブサイトにおいて

a 別表12「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務を提供する拠点が全国各地に1,000か所以上と多数存在するかのように示す表示をしておりました。

b 別表13「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について、平成26年における年間受注実績が10万件又は10万件以上であり、同表「表示内容」欄に記載されたロゴマーク等に係る事業者等から多数の受注実績があり、日本テレビの「ZIP!」と称するテレビ番組、テレビ朝日の「グッド!モーニング」と称するテレビ番組及び関西テレビの「よ~いどん!」と称するテレビ番組からの取材実績があるかのように示す表示をしておりました。

(イ) 実際には

a 前記(ア)aについて、当該役務を提供する拠点の数は別表12「実際の内容」欄記載のとおりであって1,000を大きく下回っておりました。

b 前記(ア)bについて、当該役務に係る平成26年における年間受注実績は、別表13「実際の内容」欄記載のとおりであって10万件を大きく下回り、当該役務に係る同表「表示内容」欄に記載されたロゴマーク等に係る事業者等からの受注実績は、同表「実際の内容」欄記載のとおりであってこれらの大部分からの受注実績がなく、当該役務に係る同表「表示内容」欄に記載されたテレビ番組からの取材実績は、同表「実際の内容」欄記載のとおりであってこれらの全部からの取材実績がありませんでした。

(ウ) 弊社は、「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスを一般消費者に提供するに当たり、弊社ウェブサイトにおいて、別表14「表示期間」欄記載の期間に、同表「表示内容」欄記載のとおり記載することにより、あたかも、当該役務について、作業員が短時間で作業現場に到着し、最短15分での到着も期待できるかのように示す表示をしておりました。

(エ) 前記(ア)の表示は、前記(イ)のとおりであって、それぞれ、「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービスの内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、前記(ウ)の表示は、当該役務の内容について、一般消費者に対し、実際のものよりも著しく優良であると示すものであり、当該役務の取引について当該表示をしていた行為は、景品表示法に違反するものでした。


別表2

役務

表示期間

表示内容

実際の内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「全国1000拠点!」

・「1000拠点」

・「1,000拠点 全国各地にスタッフを配備」

・「全国1,000以上の拠点に4,000人以上のスタッフが常駐!!」

・「A どのエリアに対応しているんでしょうか? Q 全国47都道府県に、1,000店舗以上の拠点を持っております。」

当該役務を提供する拠点の数はおおむね158以下

別表3

役務

表示期間

表示内容

実際の内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「年間実績10万件以上 業界トップクラスの実績」

・「選ばれて年間10万件。」

・「安心ポイント1 年間実績10万件以上」

・「官公庁・有名企業御用達の確かな実績あるサービスです。」と記載するとともに、「官公庁」と記載した上で、防衛省、警察庁、国税庁及び国土交通省のロゴマーク等を、また、「有名企業」と記載した上で、全農、日本郵便、JR東日本及び関西電力のロゴマーク等を記載。

・「安心ポイント3 メディア取材実績アリ 日本テレビZIP! テレビ朝日グッド!モーニング 関西テレビよ~いどん! メディア・公への露出が安心に繋がっています。」

・平成27年及び平成28年における最多の年間受注実績は2,250件

・警察庁、国税庁、国土交通省、全農、日本郵便、JR東日本及び関西電力のロゴマーク等に係る事業者等からの受注実績はない。

・いずれのテレビ番組からも取材実績はない。

別表4

役務

表示期間

表示内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「業界最大手のパソコンのプロが即日対応します。」

・「クラピタルは日本一のパソコン業者です!」

・「業界No.1 パソコン業者」

別表5

役務

表示期間

表示内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「その1 技術力 トラブル解決日本一!」

・「技術力 日本一!」

・「安心ポイント2 日本一のパソコン技術」

・「日本一の技術でトラブルを解決」

・「日本一を誇る技術力でお客様のトラブルを適切に解決いたします。」

別表6

役務

表示期間

表示内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「その2 対応実績 年間実績日本一! 設備サービス業における公開データを同業他社と比較(2015年 自社調べ)」

・「対応実績 日本一!」

別表7

役務

表示期間

表示内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「その3 満足度 お客様満足度日本一!」

・「満足度 日本一!」

・「お客様満足度、業界No.1 多くの方に『クラピタルを選んでよかった』と支持されています。 満足度調査※ 大満足60% 満足33% どちらでもない」、「2014年度のお客様アンケート 382名のうち、355名が満足とお答え」

・「クラピタルのお客様満足度は・・・93.0%!! 満足度No.1 ※2014年度のお客様アンケート(382名)のうち、355名が満足とお答え」

別表8

役務

表示期間

表示内容

「クラピタル」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成27年8月23日から平成29年1月20日までの間

・「パソコンのトラブル最短15分」

・「クラピタルは最短15分で現場まで到着。」

・「最短15分で現場到着」

・「保証No.2 業界最速」

・「業界最速」、「日本全国1,000箇所以上の拠点から最短距離のスタッフを派遣。全国各地に点在する拠点から、最短距離のスタッフを派遣。お客様のお近くにいるスタッフが駆けつけるため、どこの業者よりも早く現場へ到着することが可能です。」

別表9

役務

表示期間

表示内容

実際の内容

「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成28年4月9日から平成29年2月25日までの間

「有名企業様からご贔屓いただいてます♪ 防衛省 警察庁 国税庁 国土交通省 日本郵便 JR東日本 関西電力 全農 TOYOTA 三菱重工 ・大和ハウス ・読売新聞グループ ・高島屋 ・ケンタッキーフライドチキン ・三井ホームエステート ・三井東京UFJ銀行 ・洋服の青山 ・ほっかほっか亭 ・三井のリハウス ・りそな銀行 ・ユニクロ ・セブンアンドアイ ・日本ビルサービス ・みずほ銀行 ・バンダイ ・ファミリーマート ・大成建設 ・NTT ・東芝 ・ブックオフ ・鹿島建設 ・ソフトバンク ・旭化成 ・ヤマト運輸 ・東急コミュニティー ・エイブル ・アルソック ・羽田空港 ・日立ビルサービス ・TSUTAYA ・マクドナルド ・そのほか多数 多数の企業様にご利用いただけるのは、やっぱり、地域密着型だから。街々に密着しているスタッフが拠点にいるから企業様も安心できる!!みたいです。」

警察庁、国税庁、国土交通省、日本郵便、JR東日本、関西電力、全農、トヨタ、三菱重工、大和ハウス、読売新聞グループ、高島屋、ケンタッキーフライドチキン、三井ホームエステート、洋服の青山、ほっかほっか亭、三井のリハウス、りそな銀行、ユニクロ、セブンアンドアイ、日本ビルサービス、みずほ銀行、バンダイ、ファミリーマート、大成建設、NTT、東芝、ブックオフ、鹿島建設、ソフトバンク、旭化成、ヤマト運輸、東急コミュニティー、エイブル、アルソック、羽田空港、ツタヤ及びマクドナルドのロゴマーク等に係る事業者等からの受注実績はない。

別表10

役務

表示期間

表示内容

「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成28年4月9日から平成29年2月25日までの間

「アナタの街にあるパソコン屋さんの中でも 品質良いから 技術あるから No.1のお客様満足度があります。」

別表11

役務

表示期間

表示内容

「街のパソコン屋さん」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成28年4月9日から平成29年2月25日までの間

・「アナタの近くのスタッフが 最短10分前後でサ~ビスをお届け!!」

・「近くにいるから他社より早い 最短10分で到着 アナタの街が拠点だから何かあったらすぐ行ける」

・「最短10分」

・「早さピカイチ 身近だから、最短10分前後に到着する」

・「Q ネットに繋がらなくなってしまった。すぐ来て欲しいんだけどどれぐらいでこれますか? 道路状況やスタッフのスケジュールにもよりますが、最短10分前後で現場へお伺いしています。通常でも30分~60分でお伺いしていますので、詳しくはお電話にてご確認ください。」

・「どこよりも早く!!」

別表12

役務

表示期間

表示内容

実際の内容

「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成28年5月11日から平成29年2月25日までの間

・「拠点は全国に1,000ヶ所以上!」

・「全国に1,000ヶ所以上の拠点あり。」

当該役務を提供する拠点の数はおおむね158以下

別表13

役務

表示期間

表示内容

実際の内容

「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成28年5月11日から平成29年2月25日までの間

・「トラブル対応件数 年間実績100,000件以上アリ ※2014年の1年間」

・「年間実績 10万件以上 ※2014年の1年間」

・「年間実績 100,000件 ※2014年の1年間 個人のお客様はもちろん法人様への実績も豊富」と記載するとともに、セブンアンドアイ、りそな銀行、NTT、警察庁、羽田空港、国税庁、ソフトバンク、ファミリーマート、ほっかほっか亭、ケンタッキーフライドチキン、東急コミュニティー、読売新聞、ミツカン、ヤマダ電機、ダイソー、ゲオ、ホンダ、日産、au、みずほ銀行、JR東日本、マクドナルド、鹿島建設、トヨタ、三井のリハウス、ヤマト運輸、餃子の王将、スズキ、プジョー、ミスタードーナツ、オートバックス、ピザーラ、TOTO、びっくりドンキー、全農、高島屋、大和ハウス、三菱東京UFJ銀行、東芝、ユニクロ、エイブル、ブックオフ、三井ホーム、日本ビルサービス、大成建設、ツタヤ、ドコモ、ドン・キホーテ、モスバーガー、牛角、防衛省、日本郵便、関西電力及びイオンのロゴマーク等を記載。

・「取材実績 報道番組などでも、弊社の緊急対応の様子が放送されています。 日本テレビZIP! テレビ朝日グッド!モーニング 関西テレビよ~いどん!」

・平成26年における年間受注実績は2,336件

・セブンアンドアイ、りそな銀行、NTT、警察庁、羽田空港、国税庁、ソフトバンク、ファミリーマート、ほっかほっか亭、ケンタッキーフライドチキン、東急コミュニティー、読売新聞、ミツカン、ヤマダ電機、ダイソー、ゲオ、ホンダ、日産、au、みずほ銀行、JR東日本、マクドナルド、鹿島建設、トヨタ、三井のリハウス、ヤマト運輸、餃子の王将、スズキ、プジョー、ミスタードーナツ、オートバックス、ピザーラ、TOTO、びっくりドンキー、全農、高島屋、大和ハウス、三菱東京UFJ銀行、東芝、ユニクロ、エイブル、ブックオフ、三井ホーム、日本ビルサービス、大成建設、ツタヤ、ドン・キホーテ、モスバーガー、牛角、日本郵便、関西電力及びイオンのロゴマーク等に係る事業者等からの受注実績はない。

・いずれのテレビ番組からも取材実績はない。

別表14

役務

表示期間

表示内容

「ライフ救急車」と称する屋号によるパソコントラブル解決サービス

平成28年5月11日から平成29年2月25日までの間

・「最短15分 素早く到着・作業開始」

・「メリット1 即日で対応可能 最速15分で現場到着 各地に拠点を多く持ちそれぞれの拠点周辺をスタッフがいつでも巡回しているライフ救急車は、24時間365日いつでもトラブルに対応させていただけます。現場から一番近いスタッフを派遣しますので、最短15分での現地到着を可能としています。早朝や深夜の突然のトラブルにも対応できます。」